--------

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2014-07-10

中華人民共和国・大韓民国 まずやるべきことは自国民の生活の向上ではないか

中華人民共和国のとっても、大韓民国にとっても、まずやるべきことは自国民の生活の向上ではないか


中華人民共和国も、大韓民国も、
戦前の日本は、南京大虐殺をやったとか、従軍慰安婦をやったとか、
最近になって言っています。

中国では、毛沢東も、周恩来も、蒋介石も、そのようなことはひとことも言っていないし、
大韓民国でも、李承晩にしても、朴大統領(お父さん)も一言も言っていません。

要はどちらも事実ではないのです。
日本を陥れ、日本から金をせしめるための、口実です。

日本は、中国や、韓国の政権が変わるたびに、
謝らせられて、金を払わされてきました。





日本は、欧米列強・西欧白人がやってきた、
人種差別、植民地化、奴隷制度をやめさせました。


文明開化、殖産興業、富国強兵、脱亜入欧、満蒙開拓、八紘一宇、五族協和の精神で、ひとづくり、国づくり、産業振興、科学技術の振興を図りました。


日清戦争や日露戦争や太平洋戦争は、
資源がなく輸入を止まられる危険性、
欧米列強から侵略される危険性にさらされていた、
日本が生存していくための防衛戦争でしした。

明治から、大正、昭和のかけての戦争で、
国を守るために、多大な軍人が死亡しています。
遺骨の収集も、未だに出来ていません。

明治時代には、日本人の娘たち約30万人が、
娼婦として東南アジアから中東・アフリカまで売られています。

植民地とは、現地住民を安い労働力でこき使い、富を本国に搾取する制度です。
日本は日本人の税金で、台湾、朝鮮、満州で、現地人に教育を行い、開拓し、産業を振興させ、インフラを整備しました。
日本の周囲で、援助の要請に基づき、日本の防衛にもなりますから、
台湾、朝鮮、満州を、文明化、近代化したのです。

太平洋戦争では、日本は敗戦し、日本は占領されましたが、
大日本帝国の軍人の中には日本に帰還せずに、
現地に残り、独立戦争や国づくりを支援しています。


第二次世界大戦で、民間人が虐殺された最大の国は、日本です。
広島・長崎の原爆、東京や名古屋など主要都市に対する空襲、それらの民間人の死者は約300万人です。

日本はアメリカに占領されましたが、国体の根幹はかろうじて維持し、東西対立も発生し、朝鮮戦争も勃発したので、日本国民が覚悟していたよりは、寛容なものでした。
日本人は、過去より現在、そして未来を考え、努力をします。
アメリカの意向とうよりも、指示に従って、国を再建して、国民生活を向上させてきました。


現在の日本は、先祖の多大な犠牲者の元に成り立っているので、
国民一人一人としても、各家庭としても、国民全体としても、
神道・仏教により、先祖を祀り、慰霊を行い、
感謝の祈りを捧げるのは当然のことです。
そのような神道・仏教による先祖の崇拝により、
神霊界のご加護があり、日本および日本人が守られています。


中華人民共和国の民衆にしても、大韓民国の民衆にしても、
政府やマスコミの日本批判を信じるよりも、
現在の自分や家族の生活を考えたらいかがですか。


衣食住が基本です。基本的人権である生存権です。

安全な環境が維持され、健康で、文化的な生活は、できていますか。

思想と行動の自由はありますか。

就職して、最低限の生活が出来るだけの賃金はありますか。

中国の場合、政治的意思表示をする、選挙がないのですか。

軍事に金を使うよりも、国民の福祉に金を使わないのですか。

日本を批判したり、日本を攻撃して、一般民衆は特になることがあるのですか。




私は、中華人民共和国や大韓民国の人たちが、
自分の現実の生活の改善よりも、
自分が生まれる前のこと、
中華人民共和国、大韓民国の建国以前のことに興味があることが不思議に思います。


国家の教育と、マスコミの統制により、
現状を見ない、未来を考えない、真実の世界史を知らないのでは・・・
民衆は弾圧されて、政府の野望に従って動かされている感じ。


中華人民共和国がどうなるか、
大韓民国がどうなるか、
それはそれぞれの国民が決めることだけれども、
日本を巻き込まないでくださいね。


日本は、右も、左も、中道も、戦争反対で、意見はほぼ一致。
日本の若者を、中国や、朝鮮で、無駄死にさせてなるものか。
現実には、祈るだけでも、デモをやったところで、平和は達成できません。

中国は弱い者いじめが好きで、強いところとは戦争はしません。

日本人が平和ボケしすぎたから、
共産中国を信じて、経済と技術の援助をやりすぎたから、
このような事態になったのです。


日本が科学技術と経済力で、
躊躇せずに、防衛力を圧倒的に強化して、
アメリカをはじめとする同盟国と協力して、
中国に、戦争を諦めさせる、侵略を諦めさせるしか、
方法はありません。

そのようなことは、戦争を避ける事ですから、
中国や韓国の若者のためにもなります。

何よりも、世界支配層と日本が協力することになります。







スポンサーサイト

comment

管理者にだけメッセージを送る

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。